と   き: 令和元年11月7日(木)~11月10日(日)午前9時~午後5時
と こ ろ: 徳島市立木工会館 2階多目的ホール

 

主 催/(公財)徳島市地場産業振興協会

令和の今日、着物や古布の魅力が再認識され、着物を洋服やインテリアに変えたり、古布を小物に仕立て直すなど、お気に入りの布から生まれる作品は、私たちの生活を優しく彩ってくれます。今回の布まつりでは、こどもさんに布や針仕事に接し、日本の文化に関心を持ってもらうためのワークショップも準備しています。

と   き 令和元年11月7日(木)~11月10日(日)午前9時~午後5時

展 示 品
(1)着物リメイク作品(コート、ベスト、バック、チュニック、ワンピース、プルオーバー、帽子等)
(2)藍染(マフラー、ストール、手袋、ワンピース、タオルストール、帽子、ハンカチ等)
(3)現代布作品(ワンピース、チュニック、秋・冬用の農作業着、ポーチ、リネンの服等)
(4)その他(帆布バック、さおり織のコート・ワンピース・スカート・ストール、端切れ、リサイクル着物)
約4,000点(45作家)

体験教室 一足早いお洒落なクリスマスグッズづくり
と き 11月7日(木)10時~
招待者 もとしろ認定こども園の5才児17人
講 師 布小物作家 生長まち、楠本恵子